対ガンバ戦。トリニータシンドローム

16日、対ガンバ戦。
ガンバの播戸選手にかき回されて2点献上。くそっ!
この播戸選手、「ガキ大将」のよう。自分のプレーが思うように行かないと地団駄踏んで悔しがる。激しい性格か。大分にもこういう選手が必要かも。 (上本選手以外に!)

さて、
今回も出ました。オッパー名付けて、トリニータ症候群(トリニータシンドローム)

1.試合開始直後、ちょっとした隙を突かれて得点を許す。
2.得点すると、その直後に取り戻どされる。
3.ロスタイムに得点される
4.肝心なときシュートをはずす。

開始後2分で1点を取られ、これでイヤーな雰囲気が漂う。 前半戦終了まぎわにさらに1点。
特に後半戦は、押していたのだが、決定力がない。ここという時にシュートが決まらない。
ガンバはさすが、少ないチャンスを確実にものにする。
シュート数では大分が多いはず。高松選手、どうした! 我が深谷選手、ちょっと元気がないような。


敵ながらマグノ選手は動きにきれがないように思われる。ガンバのサポーターから大事にされているのだろうか。
シジクレイ選手、でかい。

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