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歓喜のロスタイム:ナビスコカップ、対京都戦

3時に湯布院から無事帰宅。ぎりぎり、試合開始時間にまにあった。確かに高速道路は便利である。高速大分道は日曜日でもガラガラ。北海道のある高速道路は、車でなく、熊が走っていると揶揄されたが、ここはサルが遊んでいると言われるかもしれない。(笑)

トリニータの試合経過が気になるが、岡山桃太郎スタジアムに乗り込んでいる者からは何の連絡もなし。応援でそれどころではないのだろう。
インターネットで得点をチェック。1?1となっている。ありゃ。京都ごときに1点入れられるとは。しばらく表示が変化しない。ドキドキする。ロスタイムにはいった。トリニータには「恐怖のロスタイム」がある。心配。そのとき、表示が急に変わった。おおおお! 2点目が入った。「恐怖のロスタイム」が「歓喜のロスタイム」に変わった瞬間だった。 
なんとなんと、松橋選手という。よかった。スタジアムでは章太コールが起こったことだろう。試合終了間際になると、相手チームは松橋選手の俊足についていけないはずだ。よーーし。

湯布院も楽しかった。、トリニータも勝った。今日はすばらしい1日だった。

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