竹宵

臼杵市で行われている「竹宵」に出かけてきました。

 

 

昨年は「竹宵」どころではなく、ナビスコ杯決勝戦で興奮に満ちた日々を過ごしていました。
あれから1年。。。。ああ。

 

と言うことで久しぶりの「竹宵」です。
今年も人で一杯です。自由に歩けません。
今年のオブジェは細かい細工物と、幻想的な色づかいの作品が多いようです。若い人達のセンスが反映されるようになったのでしょう。臼杵竹宵発足当時の田舎町らしい素朴な雰囲気がちょっと薄くなってきた感じもします。
うまく写真が撮れなかったのですが、目についたオブジェと般若姫をのせておきます。

 

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この記事へのコメント

オッパー : 2009/11/10 (火) 16:34:17

>YS さん

コメントありがとうございました。
今年も人出多かったです。高速道の効果と関係者の努力のたまものだと思います。熊本の崇城大学や別府のAPUの学生さんなどの若者達が頑張っていたとも聞いています。

YSさんも、お母様の介護が落ち着きましたら、友人・知人をさそって竹宵にお出かけ下さい。トリサポの方もたくさんきていたようで、偶然にもOmuさんにお会いできました。

竹田のお祭りにも出かけてみたいと思っています。



YS : 2009/11/09 (月) 01:22:46

竹宵は幻想的で素敵ですね。数年前に見物に行きました。般若姫の通る道筋は凄い人垣で進めませんでした。竹筒にローソクの素朴な竹灯篭が臼杵の町並みにお似合いと思います。余り派手なのは私の好みでは有りません。
6日~8日の夕方まで実家へ母のお相手に家内と帰っていました。丁度隣保班から家野へ嫁に行ってる同級生が来て、竹宵へ行ったら良いのにと勧めてくれましたが高齢の母を一人に出来ないので行けないよと話しました。
臼杵の古い街並みが好きな下関の友人に竹宵の事を話したらもっと早く教えてくれたら行けたのにと言われました。来年は是非見物に来たいとの事でした。竹宵に似た催しが竹田や日田でも行われるようになりましたね。こういう催しで地域の活性化が図られるのは素晴らしい事と思います。来年は私も今風の竹宵見学に行きましょう。

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