第25節、対川崎戦

8月15日、対川崎戦。

TVから応援であった。いくら田舎に住んでいるとは言え、家族であのように大声を出しては近所迷惑であろう。スミマセン。

強敵川崎を相手にみごとな戦いを見せてくれた。トリニータは強敵を相手にすると、いい試合をすることが多い。
試合終了間際、西山のゴールで2-1となったときは勝利を確信したが、最後の最後で同点となり、勝ち点3が手元からするっと逃げていってしまった。サッカーは実に恐ろしいゲームである。

対川崎戦の教訓
(1)リードした得点を守りきろうなどと言った消極的な戦法はダメ。1点取ったらまた1点。2点取ったら3点目と積極的に攻めていくこと。

(2)試合終了の笛が鳴っても、まだ攻め込んでいくような姿勢が大切。何が起こるかわからない。

(3)今日起こったような結果が、今度は逆にトリニータに起こるかもしれない。前向きに考えよう。

残念であったこと。
今日、西山が300試合目の記念日だっという。この記念日にすばらしいゴールを決めたのに。。。。

 

この記事へのコメント

管理人のみ通知 :

トラックバック