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トリニータ、第7節対横浜FM戦

4月22日、トリニータ、第7節対横浜FM戦

0-5と大敗。
試合内容は全くわからないが、横浜FMからは、前半11分、41分にゴールされ、後半12分、13分、43分と得点されている。

これ、トリニータの負けパターンを前半戦と後半戦の2度繰り返している。トリニータが負けるとき、試合開始10分ほどで得点され、また、試合終了直前とか、ロスタイム時にゴールされることが多い。
逆に試合開始直後にゴールすると負けることが少ない。

早い時期に得点されると、落ち込んだり、焦ってしまい、冷静に試合の組みができなくなってしまうのか。今日のシュート数は横浜FMが21本に対してトリニータが8本と圧倒敵に少ない。また、大分だけに4人もイエローが出てる。
やっと、ケガ人も快復しつつあるなかで、1点も返すことのできない状況を知ると、先行きが不安でならない。

次の試合は28日、ホームで強豪ガンバ戦。ゴールデンウィーク初日である。いつもは、アウェイで応援している大分出身のサポータもたくさん九石ドームにやってくるはず。今日の試合を忘れさせるようなゲームをみんなに見せて欲しい。

 

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