[日々]車を替えました。

2月25日(土) 十数年乗ってきた車を替えました。

ホンダ ステップワゴンの走行距離は15万kmちょっと。この間、一度の故障もなく事故も起こさずにすみました。

20万kmをを目指していたのですが、家族から、「もう替えたらどう?」と言われ続け、車検を前に替えることに。

私、車にはあまり興味がありません。ただ走ればいいのです。洗車は年に1回位しかしません。

娘2の夫は「今度は別の車種にしたら」というので、日産のセレナにしました。ハイブリット車らしいのですが、何かよくわかりません。

2月25日に納車。すぐに、お祓い(非常に丁寧にしてもらえましたよ)をし、任意保険の変更手続きはすでに終えています。

 

前回の車購入から十数年。車は進歩しているのですね。慣れるまでちょっと時間がかかりそう。

一番戸惑ったのはパネルの表示。デジタル表示なのです。

私、昔の人間ですからアナログ表示になれています。腕時計もアナログ仕様です。

スピードメーターやタコメーターなどのデジタル表示はどうもピンときません。

これほどの技術があるなら、スイッチ一つでアナログ表示に切り替える機能をつけてくれていいのに。それもユーザー好みに。

おまけに、私にはあまり必要のない表示がたくさんあるのです。現在の燃費の表示など不要です。何か「エコ」仕様にこだわってる感じがしすぎます。

当然多くの機能がコンピュータで制御されているはずなので、中古車になって開発途上国などに輸出し、故障した時には現地の人は困るだろうななどといらぬ心配をしてしまいました。(あ、そうか。日本車はめったに故障しないか!)

 

さあ、この車に後何年乗れるかな。車より私の方が先に動かなくなるのは確かです。(涙)

明日は娘2の夫の運転で対福岡戦に、この車で向かいます。

[日々]河津桜が見頃です。

2月16日(木) 骨折で療養中(笑)のうちの奥様と一緒に津久見市四浦半島に河津桜を見に行ってきました。

最初は津久見市立の図書館へ。本の返却を済ませ、新刊本を借ります。

ここの図書館は私の街の図書館とは比べ物になりません。実にいいです。開館当時からずっとお世話になっています。

 

この図書館で河津桜まつりのパンフレットももらい、ちょっと早いですが昼食に。

佐伯市上浦にある「海鮮丸」というお店で海鮮丼をいただきました。ブリ、アジなどがたっぷりのって、これで750円は安いです。

 

20170216-0021-ss20170216-0001-ss

 

 

おなか一杯になって、四浦半島へ。「つくみイルカ島」横を右折し、四浦展望台、深良港、小仁宅、落ノ浦、藏谷、越智小学校と周ってみました。

四浦半島の河津桜、まだ木は若いです。2005年から、この地域の人がボランティアで植え、管理を続けてきたそうです。

道路の両脇に何百メートルも桜並木が続くという風景はまだですが、それでも見ごたえがあります。この週末が最高でしょう。

週末出かける方は車の運転には気をつけて下さい。かなり狭い道もありますし、渋滞になると予想されます。

 

20170216-0003-ss20170216-0004-ss

 

20170216-0010-ss20170216-0011-ss

 

20170216-0009-ss20170216-0015-ss

 

 

客さんが多いです。福岡からの観光バスが2台、県内からのものが1台、それに、クラブツーリズムの観光バスにも出会いました。

 

20170216-0016-ss20170216-0013-ss

 

 

桜を見ながら半島を周ってみると、ところどころに集落があります。こいう辺鄙な場所(すみません)にいつ頃から、どうんな経緯で人が住むようになったのでしょう。

この四浦半島の河津桜、維持・管理がうまくいけば、10年、20年後は、日本でも有数の桜見の名所になっているでしょう。

[日々]桜が咲いていました。

2月7日(火) 庭の桜がさいていました。

自宅横の畑に植えている梅(ブンゴウメ)が咲いていることには気がついていたのですが、その近くの桜(品種名がわかりません)は今朝気が付きました。

もともとここには大きな桜(ソメイヨシノ)が5本ほどあったのですが、自宅を建てる時に伐採してしまいました。

3年程前、新しく桜の木を2本植えましたが、なかなか大きく育ちません。

でも、今年なんとか花をつけたようです。

あ、梅にはメジロがたくさんきています。

 

20170207-0003-ss20170207-0002-ss

 

20170207-0001-ss20170207-0004-ss

 

 

2月で桜と言えば、四浦半島の河津桜のシーズンですね。今年も見に行けるかな。

[日々]薬草の会(4)

1月30日(月) 月1回の薬草の会です。


いつもの薬草・野草採集のコースを散策します。季節柄薬草・野草は少ないのですが、ぼつぼつフキノトウが出てくるはずです。
スイバやノビルは冬でも元気?ですな。

20170130-0008-ss_thumb.jpg20170130-0009-ss_thumb.jpg


やはりフキノトウがありました。この時期、うちではフキノトウミソにしていました。
サザンカの花も採ってくるように言われていましたが、どういうふうに使うのでしょうね。

20170130-0010-ss_thumb.jpg20170130-0016-ss_thumb.jpg


その他、ギシギシ、カタバミ、オオハコベ、ヨモギ、タンポポなどが見つかりました。

20170130-0017-ss_thumb.jpg20170130-0018-ss_thumb.jpg


さて、調理にかかりますが、、、。私はじゃまにならなように気をつけています。(笑)
今日は水餃子がメインのようです。

餃子の皮から作って行きます。
「皮を作ってみたら?」とご婦人方からすすめられましたが、私には絶対に無理です!(涙)

20170130-0023-ss_thumb.jpg20170130-0027-ss_thumb.jpg


餃子の中身は2種類。
鶏肉と豚肉をミンチにしたもの(間違っているかもしれません)と、それに今日採ってきた野草を細かく切って混ぜたもの。
ご婦人方は上手に中身を包み込んで行きます。ただただ感心するだけ。
特に年配の方たちはは手際がいいのです。若い方が色々と教えてもらっていました。

20170130-0002-ss_thumb.jpg20170130-0026-ss_thumb.jpg

20170130-0028-ss_thumb.jpg20170130-0034-ss_thumb.jpg


水餃子が出来上がる直前にノビルとフキノトウを刻んだものを入れます。
フキノトウの香りがあたりに漂います。

20170130-0044-ss_thumb.jpg20170130-0045-ss_thumb.jpg


残りのフキノトウは天ぷらに。季節のものは身体に一番いいそうです。

20170130-0021-ss_thumb.jpg20170130-0041-ss_thumb.jpg


ダイコンとベーコの炒め物。ダイコンも今が旬ですね。
冬は火を通すことがポイントだそうです。

20170130-0033-ss_thumb.jpg20170130-0039-ss_thumb.jpg


お寿司もつくります。
ご飯の上に、サザンカの花びらを。そうか、ここでこういう風に使うのですね。ピンクの花の色が映えます。

20170130-0031-ss_thumb.jpg20170130-0040-ss_thumb.jpg

焼きミカンも作ります。これは私の担当。フライパンの上に置いておくだけですから、簡単です。(笑)
また、ミカンの皮で陳皮も。本当はミカンの皮を日干しにするのがいいのですが、時間のないときには、フライパンで炒っもいいようです。
今日はこの陳皮をドクダミ茶にいれていただきました。ほのかに甘みがでて、ドクダミ茶が飲みやすくなりました。

20170130-0036-ss_thumb.jpg20170130-0038-ss_thumb.jpg


さあ、出来上がり。
お寿司も水餃子もおかわりができ、お腹いっぱいになってしまいました。

20170130-0048-ss_thumb.jpg20170130-0050-ss_thumb.jpg


食事をしながら、いつものように先生から今日使った薬草の効能や料理の方法について詳しい解説があります。

今日学習したこと。
「旬のものを食べましょう。それが身体に一番いいのです。そのためには、食材の旬を知ることが大切」

来月は会場が変わります。会場付近でどんな薬草・野草を見つけられるか楽しみです。

[日々]腹いっぱいになりました。

1月21日(土) 敬愛するトリサポOmuさんのブログを見て、行ってきました佐伯市の「魚喜家」さん。

行きは高速使って佐伯市まで。お店は「明林堂」の近く。前に市営の駐車場があります。

こじんまりしたお店で、11:30には満席になりました。

ランチメメニューから、うちの奥様は「魚喜家定食」を、私は「地魚のにぎり寿司定食」をいただきました。

魚は新鮮なことはもちろんですが、量もたっぷりあります。

お腹はパンパン。また行こうと思います。

 

saiki2017012201-sssaiki2017012202-ss

 

帰りは一般道を。穏やかな海を眺めながら、上浦の塩湯へ。

ここも海鮮丼で有名ですが、今回はお風呂にはいるだけにします。

 

saiki2017012203-sssaiki2017012204-ss

 

今日のコース、「魚喜家」から「塩湯」はお勧めです。

[日々]薬草の会(3)

12月19日(月) 薬草の会です。

今日は、クリスマスリースも作るということで、薬草(野草)とリースの材料を探しに会場近くを散策します。
赤い実のついたフランスヒイラギにクチナシ。
ナンテンの実がまだ鳥に食べられずに残っていました。
その他、たくさんの材料が集まりました。この会に参加しているSaさんの畑と庭から頂いてきました。

12-19-yakusou0008_thumb.jpg12-19-yakusou0009_thumb.jpg

12-19-yakusou0016_thumb.jpg12-19-yakusou0022_thumb.jpg

12月に入ってかなり気温も下がってきましたので、薬草の採集は難しくなってきました。
ツユクサの葉を湯がいて、酢味噌でいただきます。

12-19-yakusou0018_thumb.jpg12-19-yakusou0028_thumb.jpg

今日のメインは根菜類をたくさん入れたポトフだそうです。
ご婦人方がてきぱきと料理をつくっていきます。すごいなあ。
私?、この歳になるまで料理を作ったこともありませんので、ギンナンの薄皮をむくといった単純作業に徹しています。
あ、ご婦人方が洗った器をフキンで拭いたり、料理を運んだりもしますよ。(笑)

冬場に根菜類をたくさん食べておくと、来春に元気がでるそうです。
ポトフには、ダイコン、ニンジン、ゴボウ、カボチャ、ヤマイモ、ハクサイ、タマネギ、キクイモ、鶏肉、ウインナ、それに今回先生のおすすめのシロキクラゲと高麗人参の替わりの黄耆(オウギ)が入っています。
シロキクラゲは潤いを補う効能があるので、美肌効果や空咳などにいいそうです。
黄耆はマメ科のキナバオウギの根を乾燥させたもののようです。老化防止や免疫力を高めるとか。

12-19-yakusou0004_thumb.jpg12-19-yakusou0002_thumb.jpg

12-19-yakusou0001_thumb.jpg12-19-yakusou0026_thumb.jpg

定番のヤーコンとニンジンのキンピラです。

12-19-yakusou0006_thumb.jpg12-19-yakusou0019_thumb.jpg

サツマイモとリンゴのタルトも作ります。
サツマイモを蒸して、細かく切ったリンゴと合わせます。それを丸めて、油をひいいたフライパンの上で、少し焦げ目がつくまで焼きます。ハチミツやシナモンも入っており、上に赤いクコの実を乗せました。

12-19-yakusou0003_thumb.jpg12-19-yakusou0024_thumb.jpg

12-19-yakusou0025_thumb.jpg12-19-yakusou0032_thumb.jpg

12-19-yakusou0035_thumb.jpg

お茶はゴーヤ茶にクコの実が浮かんでいます。
先生から材料やのその効能を教えてもらいながら、いただきます。
今日の参加者は19名です。

12-19-yakusou0037_thumb.jpg12-19-yakusou0039_thumb.jpg


さあ、クリスマスリース作りです。
先生から簡単に作り方を教えてもらって、自分で材料を選びます。
私、このようなものを作った経験は全くありません。初めての挑戦です。

12-19-yakusou0041_thumb.jpg12-19-yakusou0042_thumb.jpg

約1時間ほどで全員完成。作品を手に皆で記念写真をとりました。
若い参加者の作品を撮らせてもらいました。さすがです。

12-19-yakusou0045_thumb.jpg12-19-yakusou0046_thumb.jpg

肝心な私の作品は、、。恥を忍んで載せて起きます。
はい。「才能無し!」です。
でも、かわいそうに思ったのか、うちの奥様が玄関に飾ってくれています。

12-19-yakusou0043_thumb.jpg12-19-yakusou0048_thumb.jpg

薬草の会、いろいろと勉強や体験ができ楽しいです。
さあ、来月はどんな体験ができるでしょうか。

[日々]「空白の五マイル」

11月30日(水) 「空白の五マイル」を再読しました。

 

突然思い出したのです。「空白の五マイル」という本を。

この9月、チベットのラサ市からヤムドゥク湖に向かう途中、水量の豊富な大きな川を見ました。

現地ガイドさんにこの川の名前を聞くと。「ヤルツァンポ川」といいます。

その時はそのままで終わっていました。

ところが先日、畑仕事をしている時にに、突然、「空白の五マイル」という本の名前を思い出したのです。

私の頭の中のどこかで「ヤルツァンポ川」という名がひっかかっていたのでしょうね。

本人としては全く意識もしていなかったのに不思議です。

 

「空白の五マイル」という本、このヤルツァンポ川のもう少し下流にある秘境ヤルツァンポ渓谷を探検した角幡唯介さんの著作です。

随分前に読んだ記憶がありますので、書斎の本棚や、納屋(まだ整理がすんでいない本を置いてあります)を探したのですが、見つかりません。いつか処分をしたのでしょう。

 

近くの図書館に行ってみると、この本があったのです。

おまけに、「地図のない場所で眠りたい」という本も見つけました。

この高野さんという方は角幡さんの先輩で「アヘン王国潜入記」を書いた方ですね。

 

kuhaku01-sskuhaku02-ss

 

「空白の五マイル」、早速読み返してみることに。確かに私が見た川のことにに違いありません。

チベット東部カイラス山周辺を源流にして、チベット高原を東の方にながれ、ヒマラヤ山脈を迂回し、大きく曲がり(逆U字型に)、南に向かい、バングラディッシュでガンジス川に合流するという大河です。

 

さらにネットでいろいろと調べてみると、最近はこのヤルツァンポ渓谷を中国政府が観光地として開発しているとか。

おお、行って見たいな。

 

それにしても、なんの脈絡もなく突然思い出すとは、、、、。わけがわかりませんねえ。

[日々]ハヤトウリとグラスジェムコーン

11月28日(月) ハヤトウリの最後の収穫をしました。

 

ハヤトウリ(グリーン)は手がかかりません。私が理想とする「ほったらかし(放ったまま)農法」にぴったりのものです。

肥料もやらないのにかってに大きくなって、実を大量につけます。

側にあったカシに巻き付いて、木全体を覆ってしまうほどに成長しました。カシは非常に迷惑だったことでしょう。

 

最後の収穫はコンテナ一杯になりました。持て余しているのです。

ビール漬けにして食べると歯ざわりがよく美味しいです。

また、来年用の種としてもいいです。このまま放っておくと芽を出してきます。それを土に埋めてやるとOKです。

欲しい方がいましたら、遠慮なく持って行って下さい。

 

HAYATO02659-ssHAYATO02660-ss

 

もうひとつ。

グラスジェムコーンの種子があります。来年の春にまた蒔こうと計画しています。

欲しい方がいましたら、これもどうぞ。

ただし、発芽するかどうか、発芽率がどの位になるか、また、どんな色の実がつくかは全く不明です

HAYATO02143-ss_thumb.jpgHAYATO02657-ss_thumb.jpg

[日々]映画「ラサへの歩き方」を見てきました。

11月25日(金) 映画「ラサへの歩き方 祈りの2400km」を見てきました。

 

rasa001-ssrasa002-ss

 

この映画のことは「地球の歩き方 チベット 2016~17」のコラム欄で知りました。

2016年7月公開ということで、いろいろ調べてみましたが、大分の上映館は見つかりませんでした。

9月のチベットツアーから帰り、11月に入って、たまたま、この映画が大分市のシネマ5bisというところで上映されることがわかり。今日25日(今日が上映最終日)に行ってきました。

 

よかったです。胸をうたれました。

チベット人の3家族11人が、五体投地でラサ、カイラス山を目指す。

旅の途中、子供が生まれ、年寄りが死んでいく。

特にドラマチックなことが起こることもなく、淡々と巡礼は続いていく。

 

ドキュメンタリーかと思ったが、フィクション作品という。でも、出演者は役者でなく実際の村人だという。

親中国、反中国といったプロパガンダ臭くもなく、チベット遊牧民のシンプルで真摯な生き方を描いていく。

最初、日本人の監督さんかと思ったが、チャン・ヤンという中国人の監督さんだという。

この映画をみていると、この監督やスタッフのチベットの文化に対する「思い」も伝わってくる。

いい映画でしたが、中国国内で上映されるのだろうか。

 

それとラサのポタラ宮の参道で見た、五体投地をしていた親子のことが気になってしかたがない。

無事に巡礼を終えたのだろうか。

[日々]孫の七五三をしました。

11月20日(日) 東京にいる孫Na^2子の七五三をしました。

この日、大分トリニータの最終戦。結果次第ではJ2に昇格出来ます。

私たち夫婦は、この対鳥取戦に参戦の予定でしたが、私がYoちゃんの結婚式に出席することになり、鳥取行きをキャンセル。その上、東京在住の娘1夫婦の仕事の関係で20日にNa^2子の七五三をすることになり、うちの奥様だけが急遽上京することになりました。

 

七五三の着物の着付けなどは以前から親しくしてもらっているプロの美容師のGoちゃんがしてくれると言います。

プロの美容師という言い方は変ですが、このGoちゃんの実力はすごいのです。東京で行われる春や秋の叙勲祝賀会の際には、必ず声がかかるほどの実力の持ち主です。

また、Goちゃんは、トリサポ、不思議なことに大分には全く関係がないのにもかかわらずずっと大分トリニータを応援してくれています。

 

髪結いや着物の着付けの場所はうちの奥様の妹夫婦婦の自宅で。

3歳の時にはずいぶんぐずった孫のN^2子、今回は「お姫様」になるということで納得したようです。

やはり女の子なのですね。

 

FB_IMG_1479683813214-ssFB_IMG_1479683805933-ss

 

 

「お姫様」になった孫Na^2子は、近くの写真館に移動。記念のアルバムをお願いしました。

 

FB_IMG_1479683796737-ssFB_IMG_1479619853036-ss

 

 

写真館では、ラプンチェルに変身。

 

FB_IMG_1479683700682-ssFB_IMG_1479683831018-ss

 

 

午後からはみんなで大分トリニータをTVの前から応援できたと聞いています。

 

FB_IMG_1479632209225-ssFB_IMG_1479632222632-ss

 

 

激戦の結果大分トリニータが勝利。栃木が引き開けで終わり、トリニータのJ3優勝し、J2への昇格が決定しました。

2016年11月20日は忘れることのできない一日になったようです。

 

Goちゃん、今回直接お会いしてお礼を言うことができませんでした。

いつも娘1家族のことを気にかけてくれていてありがとうございます。孫Na^2子も今日のことはいい思い出になったことと思います。

どうか、これからもよろしくお願いします。

| NEXT≫